2025.01.08
水まわり複合リフォーム
タカラのぴったりサイズのユニットバスに入替え及び洗面所の改修工事
「規格サイズが入らない」という難所を、オーダー感覚のユニットバスで解消。洗面所も床暖房を活かしたまま最新設備へアップデートし、水まわり全体を温かく機能的な空間へと一新した事例です。
| エリア | 岸和田市 |
|---|---|
| リフォーム箇所 | 浴室入替・洗面台入替・内装工事 |
| 建物のタイプ | 戸建て |
| 主な使用製品 | タカラスタンダード ぴったりサイズUB / LIXIL ピアラ / Panasonic ウスイータ |
| 工期 | 7日間 |
| リフォーム費用 | 約1,600,000円(税込) |
※工事費用は施工当時の内容です。現在とは異なる場合がございます。
?ご相談のきっかけ
「お風呂が寒く、タイルのお手入れも大変」とお悩みのK様。一般的なユニットバスへの入れ替えを希望されていましたが、建物の構造上、既定の規格サイズが収まらないという課題がありました。また、浴室ドア付近の修繕に伴い、洗面台の干渉や床暖房の維持についても解決策を探されていました。
★リオールからのご提案
規格外の空間でも無駄なく広さを確保できる、タカラスタンダードの「ぴったりサイズユニットバス」を採用。洗面室は、既存の床暖房機能をそのまま活かせる厚さ1.5mmのリフォーム専用床材Panasonic「ウスイータ」で上張り仕上げを行いました。新調したLIXIL「ピアラ」は壁出し水栓で水が溜まりにくく、家事の負担を軽減。冬も温かく、お掃除が驚くほど楽な空間に生まれ変わりました。












